組合員の検診・特定保健指導

任意継続組合員の方は、ご家族の健診(健診)をご覧ください。

がん検診(無料)

共済組合が契約する検診機関において、各検査部位につき1年度に1回まで無料で受診できます。

ただし、部位によって対象年齢の要件は異なります。

 

特定保健指導について(無料)

40歳以上の職員(組合員)で、特定健診の結果、糖尿病・心筋梗塞・脳卒中などの生活習慣病になるリスクが高いと判定された方に対し、発症・重症化予防のため、リスクに応じて管理栄養士等の専門職が無料で生活習慣改善に取り組むためのアドバイス(保健指導)を行います。

対象者には共済組合から利用案内が届きます。ご自身の健康のため、対象者の方は必ずご利用ください。

詳しくはこちらをご覧ください

  1. 特定保健指導について

特定健診(特定健康診査)とは

40歳以上の組合員を対象に、定期健康診断の中で実施します。(定期健診の検査項目の中に、特定健診の検査項目が含まれています。)
特定健診は生活習慣病になるリスクが高い状態にあるかどうかの判定をするための健診です。
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